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先日4日間にわたり、東京ビックサイトで行われた『東京国際アニメフェア2008』でのクリスタル ブレイズ ブースを、おしかけ記者見習いの名無しがレポートします。 3月30日(日)、サクラ吹雪と雨がミックスされた中、クリスタル ブレイズ ブースへ到着。 予告編映像と巨大看板を発見!そこに、宣伝担当の仙人が名無しに『三木さんへインタビューが出来る事になりました!しかも、ブースに遊びにきてもらえますYO』 て。事でワクドキ のその内容をご紹介。15:35 イベント直後でお忙しい中、楽屋にて先輩声優さん達へ気遣いながら三木さんがインタビューに答えてくれちゃいました! Q1.放送を直前に控えた心境をお聞かせください。 三木・ドキドキしながら、ワクワクしながら・・・どんな風なモノになるのかってのはまだ??? 弱冠見てはいるのですけれども、それはスタジオで見たので・・実際に家で見るのとはまた違うと思うので家で見た時に皆さんがどういう反応をされるのかな?というのと、自分自身の反応も含めて楽しみにしています。 Q2.今回、企画から深く関わっているということですが、ご自身が企画段階から深く関わった作品が世に送り出される今の心境というのは? 三木・はい。ただ、そこに至るまでに一番色々やきもきされていたのはプロデューサーさん達であったりするので。 僕自身は特にやきもきというよりも、「何か無い?」って言われて応えるっていう感じで、ディスカッションしたりという・・・ ・・え〜焦るあまり質問の内容を忘れしまったのですが(笑) Q3.え〜、企画から関わった作品が世に送り出される・・・ 三木・あー、もう嬉しいですよ!! すごい嬉しいです。はい!・・まさか!?という感じですよね。本当に!?っていう感じです! Q4.では、作品全体の魅力を簡単にご説明頂けますでしょうか? 三木・決して明るい雰囲気では無いと思います。作品全体が。 ただ、そこに生きている人達っていうのがちゃんと居て、・・「萌え」とかっていう要素は無いのですが 地に足の付いた人間達の生きていく様というか、そういったものがえがかれていると思うので。 そういう部分が魅力ではないかなと思います。 Q5.地に足の付いた人間が生きていく様が魅力であると。 三木・そうですね。むしろ付いているからこそ悩んだりするってことですよね。 「形」として役が置かれていない。 ちゃんと生きている人間として配置されているっていうところが大事かなと思います。 Q6.なるほど。その全ての始まりとなる第一話ですが、ズバリ見所を。 三木・第一話の見所は・・・。多分、スッと物語に入れると思います。 というのは、ゼロからのスタートでは無い作品なので・・・ 「第一話」というよりも、みんなの生活っていうのが生々しくあった上で 事件が起こるっていう展開なので・・ 尚且つ、今回はそこに、本読みっていう作業があったので アフレコ開始と共に「せーの」で始めたものでは無い分 フィルムにそういった空気も乗っかっていると思うんですね。 その辺りが見所かなぁという風に思っています。 Q7.最後に、ご覧になる視聴者の方にメッセージをお願いします! 三木・近年少ないオリジナル作品ということでスタッフ以外はストーリーの先を知っている方がいらっしゃいません。 登場人物たちと同様にこれからこの作品がどういう風に動いていくのか どういう展開になるのかを楽しみにしながら、続けて見て頂ければ幸せです! ・お忙しいところありがとうございました。 三木・こちらこそ、ありがとうございました! 16:00 インタビュー後 三木さん クリスタル ブレイズ ブースへ登場! カワイイファンの声援を浴びながら、サインをいただいちゃいました!! 感シャ感ゲキです うれしすぎたので、サインに接近してGEKI写 |
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